マーキーズ保証があなたの愛車を守ります。絶対安心の自動車修理保証プログラム
『この車に安心して乗りたい!』
『でも、故障した時の修理費が心配…』
マリオットマーキーズでは愛車を万全にサポートするために、修理保証サービスを提供しております。
修理保証制度とは
自動車は機械である以上、万全の点検整備を施しても、故障の発生率を 『ゼロ』 にすることはできません。事故による修理費用は自動車保険によりカバーされるのに対し、単なる故障の場合は、自分で負担しているのが一般的です。万一の故障に備えて、定められた保証料をお支払いいただくことにより、故障による修理を一定期間保証する制度が 『修理保証制度』 です。
保証期間
- ► 一度の保証料のお支払いによる保証期間は車輌納車日より1年間です。
- ► 翌年1年間も保証を延長するには事前の点検整備を含めた所定の申込手続きを再度おとりいただき、所定の保証料をお支払いいただきます。
- ► 納車時点がメーカー保証期間中の場合は、メーカー保証期間終了日の翌日から1年間が保証期間です。
- ► 納車時点に既にメーカー保証期間が過ぎている場合は、納車日当日から1年間が保証期間です。
- ► 過去に弊社にて購入済みのお客様もこの延長保証の加入が可能です。
- ► 現在使用中の車に保証を付ける場合は、保証申込のための弊社指定工場での点検整備完了日当日から1年間が保証期間です。
- ► 保証期間開始1年以内であっても総走行距離が75,000kmに達した時点で保証期間は終了します。
- ► 保証期間開始後1年以内に経過年数が7年を超えた場合でも1年間の保証期間はそのままであり、その時点で保証期間が終了することはありません。
保証対象車輌
下記条件の車輌が保証対象となります。 詳しい車種につきましてはお問い合わせ下さい。
| 対象 | 対象外 | |
|---|---|---|
| メーカー生産国など | 正規ディーラーを通して輸入された新車、新車並行輸入車、新車並行輸入された車輌の中古車。 | 1. 中古並行輸入車 |
| 用途・車種 | 自家用自動車(7, 5, 3 ナンバー) | 1. 営業用車輌 2. 自家用・営業用の用途にかかわらず、業務・商業・競技目的に使用される車両。 3. 事故車 4. 改造車 5. 左記車種以外の車輌 |
| 経過年数 | 初度登録年月より7年(84ヶ月)以内の車輌(一部例外あり) | |
| 走行距離 | 初度登録以降の総走行距離が75,000km未満の車輌 | |
| 点検整備 | 納車に先立ち、弊社が規定する納車前点検整備が実施された車輌。 | |
| 使用者区分 | 自動車検査証(車検証)の使用者が個人となっていること。 |
自動車保険のご案内
自動車保険とは、自動車を所有・使用・管理に関連して生ずる損害を填補(てんぽ)する保険のことです。自動車保険には法律で義務付けられている自動車損害賠償責任保険(強制保険)と任意に加入する自動車保険(任意保険)があります。
| 自賠責保険 | 任意保険 | |
|---|---|---|
| 内容 | 自動車損害賠償保障法(自賠法)という法律で、原則として全ての自動車に付けることが義務付けられており、全ての車が加入しています。自賠法は、自動車の運行によって生命または身体が害された被害者の保護を目的としており、一定の限度額で補償します。ただし、人にのみ提要されるため、車両の損害等に関しては一切適用されません。 | 自賠責保険では保障されない損害について補償できる保険です。万一の事故によって負うことになる高額な賠償金における、自賠責保険では足りない部分の補てんや、自分がケガなどの被害を負った場合の補償や車両の損害に対する保障など、各種の役割を持つ保険が組み合わさっています。 |
| 対人 | 傷害・・・120万円 後遺症・・・75~4000万円 死亡…3000万円 ※1名につき |
賠償金の額が自賠責からの支払額を超える場合に、その超過分について保険金額(無制限まで設定可能)を限度に支払われます。 |
| 対物 | 補償されません | 無制限まで保険金額設定可能 |
※自賠責において、保険契約者または被保険者の悪意による損害の場合は、保険金が支払われません。ただし、被害者は保険会社に対して、直接被害者請求を行うことができます。
| 損害の種類 | 自賠責保険 | 任意保険 | |
|---|---|---|---|
| 損害賠償 | 他人の身体 | ○ | ○※対人賠償保険 |
| 他人の財物 | × | ○※対物賠償保険 | |
| 傷害 | 搭乗者 | × | ○※人身傷害補償保険、搭乗者傷害保険、自損事故保険 |
| (相手に対人賠償保険がない場合) | × | ○※無保険者傷害保険 | |
| 物損害 | 自分の車 | × | ○※車両保険 |
各種保の種類
くるまの保険では、歩行者をはねたり、衝突して相手の自動車を壊した場合など、さまざまな自動車事故に対応できるよう、次のように各種の保険の組み合わせより構成されています。
| 対人賠償保険 | 自動車事故によって、歩行者・相手車搭乗者などを死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担した場合に、自賠責保険からの支払額を超える部分について保険金が支払われます。 |
|---|---|
| 対物賠償保険 | 自動車事故によって、他人の財物に損害を与え、法律上の損賠賠償責任を負担した場合に保険金が支払われます。 |
| 人身傷害補償保険 | 自動車事故によって、自動車に搭乗中の者が死傷したり、後遺障害を被った場合に保険金が支払われます。 |
| 自損事故保険 | 自動車の保有者、運転者または搭乗中の者が、自動車事故により死傷したり、後遺障害を被った場合で、自賠責からの支払いを受けられない場合に保険金が支払われます。 |
| 無保険者傷害保険 | 契約した自動車に搭乗中の者が、他の自動車との事故で死亡または後遺障害を被り、相手自動車が無保険車であるなどのために十分な補償を受けられない場合に保険金が支払われます。 |
| 車両保険 | 契約した自動車が、偶然の事故により損害を被った場合に保険金が支払われます。 |
| 対人賠償保険 | 自動車事故によって、歩行者・同乗者などを死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担した場合に、自賠責保険からの支払額を超える部分について保険金が支払われます。 |
車両保険について
車両保険とは、被保険自動車(ご契約の車)が事故で損害を受けた場合に、損害分を補償する保険です。車両保険では、他車との接触事故だけに限らず、火災、台風、盗難などにより損害を受けたときにも保険金が支払われます。自分の車の損害を補償するには、この車両保険に加入する必要があります。
車両保険には、カバーする補償内容で種類が分かれ、その種類によって保険料が異なります。ご自身のカーライフにあった車両保険を選びましょう。
| 他車との衝突 | 盗難事故 | 火災・台風など | 単独事故 | あて逃げ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 一般条件 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 車体車+A | ○※2 | ○ | ○ | × | × |
※1 補償内容は保険会社によって異なる場合があります。
※2 他車との衝突は、相手自動車とその運転手または所有者が確認された場合に限り補償されます。
保険料の決まり方
自動車保険の保険料は、種類や排気量、車の使用目的、年齢条件、等級、特約、その他各種割り引き制度などの組み合わせによって決まります。
車の使用目的
○日常・レジャー使用・・・買い物やレジャー等の目的で使用されている場合
○通勤・通学使用・・・通常、通勤・通学に使用されている場合
○業務使用・・・・・・通常、仕事に使用されている場合
年齢条件
運転者の年齢条件によっても保険料が異なってきます。
年齢条件は、基本的に以下の6パターンに分かれています。
○全年齢担保
○21歳以上担保
○24歳以上担保
○27歳以上担保
○30歳以上担保
○35歳以上担保
等級制度
等級とは、事故歴に対する割引(割増)度合いのことで、無事故であるほど保険料が軽減されます。その保険料を算出する料率が「等級」です。
通常、等級の料率は「ノンフリート等級別料率」と呼ばれており、ノンフリートとは車の所有台数が9台以下の契約のことをいいます。等級は1等級から20等級(または16等級)まであり、最大60%割引~最大60%割増となります。新規に契約した場合は6S等級(条件により7S等級)からスタートします。1年間無事故だと(保険請求が無い場合)次の年からは1等級上がり、保険料が少しずつ安くなっていきます。逆に、事故で保険を使った場合は3等級下がります。尚、この等級は保険会社を変えても引き継がれます。
| 等級 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 割増・割引率 | 60% | 30% | 20% | 0% | 10% | 10% | 20% | 30% | 40% | 40% |
| 割増 | - | 割引 | ||||||||
| 等級 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 割増・割引率 | 45% | 50% | 50% | 55% | 55% | 58% | 58% | 60% | 60% | 60% |
| 割引 | ||||||||||
特約
自動車保険には各種特約があります。保険会社によって特約は様々です。各自の車の用途や、その他必要に応じて選ぶと良いでしょう。
例)他車運転時に関する特約、宿泊・移動費用に関する特約、代車費用に関する特約、車両全損修理に関する特約、弁護士費用に関する特約など
契約時の注意点
生活スタイルにあった補償内容を選びましょう
後遺症障害、死亡などの人身事故や、自費ではまかないきれない高額なものを破損するなどの事故にも遭いかねません。あらゆる可能性を考慮して、十分な補償内容かどうか確認しましょう。
契約時からの変更内容の連絡は忘れずに!
契約後、車の買い替えや契約者の住所変更など、契約内容が変更したときは保険会社に連絡しなければなりません。通知を忘れると事故などのとき手続きに時間がかったり、保険が支払われなかったりする場合があります。
更新を忘れずに!
契約の更新を忘れていて事故を起こしてしまうと、当然ですが保険は適用できません。事故内容によっては重い負担がのしかかることにもつながります。更新日は必ず守りましょう。
上記は概要の説明です。詳細は当社までご照会下さい。
作成日 平成22年 2月 25日、 承認番号SJ09-22988
株式会社マリオット・マーキーズ
東京都墨田区千歳2-4-12 TEL;03-5600-2710
自動車保険のご案内
自動車保険とは、自動車を所有・使用・管理に関連して生ずる損害を填補(てんぽ)する保険のことです。自動車保険には法律で義務付けられている自動車損害賠償責任保険(強制保険)と任意に加入する自動車保険(任意保険)があります。
| 自賠責保険 | 任意保険 | |
|---|---|---|
| 内容 | 自動車損害賠償保障法(自賠法)という法律で、原則として全ての自動車に付けることが義務付けられており、全ての車が加入しています。自賠法は、自動車の運行によって生命または身体が害された被害者の保護を目的としており、一定の限度額で補償します。ただし、人にのみ提要されるため、車両の損害等に関しては一切適用されません。 | 自賠責保険では保障されない損害について補償できる保険です。万一の事故によって負うことになる高額な賠償金における、自賠責保険では足りない部分の補てんや、自分がケガなどの被害を負った場合の補償や車両の損害に対する保障など、各種の役割を持つ保険が組み合わさっています。 |
| 対人 | 傷害・・・120万円 後遺症・・・75~4000万円 死亡…3000万円 ※1名につき |
賠償金の額が自賠責からの支払額を超える場合に、その超過分について保険金額(無制限まで設定可能)を限度に支払われます。 |
| 対物 | 補償されません | 無制限まで保険金額設定可能 |
※自賠責において、保険契約者または被保険者の悪意による損害の場合は、保険金が支払われません。ただし、被害者は保険会社に対して、直接被害者請求を行うことができます。
| 損害の種類 | 自賠責保険 | 任意保険 | |
|---|---|---|---|
| 損害賠償 | 他人の身体 | ○ | ○※対人賠償保険 |
| 他人の財物 | × | ○※対物賠償保険 | |
| 傷害 | 搭乗者 | × | ○※人身傷害補償保険、搭乗者傷害保険、自損事故保険 |
| (相手に対人賠償保険がない場合) | × | ○※無保険者傷害保険 | |
| 物損害 | 自分の車 | × | ○※車両保険 |
各種保の種類
くるまの保険では、歩行者をはねたり、衝突して相手の自動車を壊した場合など、さまざまな自動車事故に対応できるよう、次のように各種の保険の組み合わせより構成されています。
| 対人賠償保険 | 自動車事故によって、歩行者・相手車搭乗者などを死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担した場合に、自賠責保険からの支払額を超える部分について保険金が支払われます。 |
|---|---|
| 対物賠償保険 | 自動車事故によって、他人の財物に損害を与え、法律上の損賠賠償責任を負担した場合に保険金が支払われます。 |
| 人身傷害補償保険 | 自動車事故によって、自動車に搭乗中の者が死傷したり、後遺障害を被った場合に保険金が支払われます。 |
| 自損事故保険 | 自動車の保有者、運転者または搭乗中の者が、自動車事故により死傷したり、後遺障害を被った場合で、自賠責からの支払いを受けられない場合に保険金が支払われます。 |
| 無保険者傷害保険 | 契約した自動車に搭乗中の者が、他の自動車との事故で死亡または後遺障害を被り、相手自動車が無保険車であるなどのために十分な補償を受けられない場合に保険金が支払われます。 |
| 車両保険 | 契約した自動車が、偶然の事故により損害を被った場合に保険金が支払われます。 |
| 対人賠償保険 | 自動車事故によって、歩行者・同乗者などを死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担した場合に、自賠責保険からの支払額を超える部分について保険金が支払われます。 |
車両保険について
車両保険とは、被保険自動車(ご契約の車)が事故で損害を受けた場合に、損害分を補償する保険です。車両保険では、他車との接触事故だけに限らず、火災、台風、盗難などにより損害を受けたときにも保険金が支払われます。自分の車の損害を補償するには、この車両保険に加入する必要があります。
車両保険には、カバーする補償内容で種類が分かれ、その種類によって保険料が異なります。ご自身のカーライフにあった車両保険を選びましょう。
| 他車との衝突 | 盗難事故 | 火災・台風など | 単独事故 | あて逃げ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 一般条件 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 車体車+A | ○※2 | ○ | ○ | × | × |
※1 補償内容は保険会社によって異なる場合があります。
※2 他車との衝突は、相手自動車とその運転手または所有者が確認された場合に限り補償されます。
保険料の決まり方
自動車保険の保険料は、種類や排気量、車の使用目的、年齢条件、等級、特約、その他各種割り引き制度などの組み合わせによって決まります。
車の使用目的
○日常・レジャー使用・・・買い物やレジャー等の目的で使用されている場合
○通勤・通学使用・・・通常、通勤・通学に使用されている場合
○業務使用・・・・・・通常、仕事に使用されている場合
年齢条件
運転者の年齢条件によっても保険料が異なってきます。
年齢条件は、基本的に以下の6パターンに分かれています。
○全年齢担保
○21歳以上担保
○24歳以上担保
○27歳以上担保
○30歳以上担保
○35歳以上担保
等級制度
等級とは、事故歴に対する割引(割増)度合いのことで、無事故であるほど保険料が軽減されます。その保険料を算出する料率が「等級」です。
通常、等級の料率は「ノンフリート等級別料率」と呼ばれており、ノンフリートとは車の所有台数が9台以下の契約のことをいいます。等級は1等級から20等級(または16等級)まであり、最大60%割引~最大60%割増となります。新規に契約した場合は6S等級(条件により7S等級)からスタートします。1年間無事故だと(保険請求が無い場合)次の年からは1等級上がり、保険料が少しずつ安くなっていきます。逆に、事故で保険を使った場合は3等級下がります。尚、この等級は保険会社を変えても引き継がれます。
| 等級 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 割増・割引率 | 60% | 30% | 20% | 0% | 10% | 10% | 20% | 30% | 40% | 40% |
| 割増 | - | 割引 | ||||||||
| 等級 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 割増・割引率 | 45% | 50% | 50% | 55% | 55% | 58% | 58% | 60% | 60% | 60% |
| 割引 | ||||||||||
特約
自動車保険には各種特約があります。保険会社によって特約は様々です。各自の車の用途や、その他必要に応じて選ぶと良いでしょう。
例)他車運転時に関する特約、宿泊・移動費用に関する特約、代車費用に関する特約、車両全損修理に関する特約、弁護士費用に関する特約など
契約時の注意点
生活スタイルにあった補償内容を選びましょう
後遺症障害、死亡などの人身事故や、自費ではまかないきれない高額なものを破損するなどの事故にも遭いかねません。あらゆる可能性を考慮して、十分な補償内容かどうか確認しましょう。
契約時からの変更内容の連絡は忘れずに!
契約後、車の買い替えや契約者の住所変更など、契約内容が変更したときは保険会社に連絡しなければなりません。通知を忘れると事故などのとき手続きに時間がかったり、保険が支払われなかったりする場合があります。
更新を忘れずに!
契約の更新を忘れていて事故を起こしてしまうと、当然ですが保険は適用できません。事故内容によっては重い負担がのしかかることにもつながります。更新日は必ず守りましょう。
上記は概要の説明です。詳細は当社までご照会下さい。
作成日 平成22年 2月 25日、 承認番号SJ09-22988
株式会社マリオット・マーキーズ
東京都墨田区千歳2-4-12 TEL;03-5600-2710













